梅干しのシソ活用法レシピ!娘も大好き!梅シソ入りかっぱ巻き!!




豆子ママ
娘がかっぱ巻き好きだから梅干しのシソも入れちゃおう!

梅干しのシソばかり残っている…。

梅干のシソをなんとか消費するために考えたついたのが、かっぱ巻きに入れるということ。

かっぱ巻きが好きな娘なら食べてくれるだろう…。

最悪だめなら、大人が食べる!

と梅干のシソを使ったかっぱ巻きを作ってみました。

ちょっとすっぱくいけど美味しいーー!

梅の風味がしてとても美味しい!

梅干が食べれる子供さんなら、絶対好きなこのかっぱ巻き。

娘も、美味しいと食べてくれました。

そんな、梅干しのシソを使ったかっぱ巻きを紹介します。

良かったら作って見て下さいね。

スポンサードリンク

梅干し シソ 活用法レシピ!娘も大好き!梅シソ入りかっぱ巻き

かっぱ巻きに梅干のシソを入れるだけ!

面倒なことはなく、材料はとてもシンプルです。

我が家族では毎回、美味しいと好評ですよ!

材料

きゅうり
白ゴマ
梅干のシソ
のり
ご飯(2合)
合わせ酢(2合分)
(塩 :小さじ2/3、酢:大さじ4、砂糖:大さじ3)

巻き寿司を作るための巻きすも用意してくださいね!

娘も一緒に手伝いたいと、かっぱ巻きを作りました~♪

巻き寿司のような料理は子供と楽しく作れてよいですね!

作り方

1.きゅうりをカット

まずはきゅうりをカットします。

巻きやすいのはやっぱり細長く切ったほうが後から巻きやすいです。

2.梅干しのシソを刻む

そのままだと、舌ざわりがよくないので、梅シソを細かく刻みます。

3.酢飯を作る。

炊いたお米に合わせ酢を入れて、しゃもじできるようにかき混ぜます。

うちわでパタパタ仰いでくださいね。

5.ノリで巻く

巻きすの下に合わせて、のりを置きます。

ご飯をのせて、少し広げる。

ご飯が多すぎると、巻きづらくなるのでご注意を!

6.具材をのせる

広げたご飯の真ん中に、きゅうり、梅干しののシソ、白ごまを入れます。

7.巻きすで巻いていく

具材を入れたら、巻きすで巻いていきます。

具材が出ないように注意してくださいね。

巻いている時に、ちょっと力を入れて形を整えたほうがいいです。

じゃないと、巻きすを外した後に、形が崩れてしまうことがあります。

8.カットする

カットして綺麗に並べればいつでも食べられます(笑)

醤油をつけたい所だけど、梅シソの味が強いために、そのまま食べたほうが良いですよ。

最後に

かっぱ巻きだけあって、娘はパクパク食べてくれます。

ただ、梅シソの量を入れ過ぎるとすっぱくなりすぎたりするので、お好みで量を調整したほうが良いと感じます。

梅干のシソも意外と色んな料理に使えてよいですよね~♪