METROCK大阪(メトロック)2018!服装は持ち物はどんなものがいいの?失敗談も‼




2018年METROCK(メトロック)がやってきましたね!

 

野外フェスだけあって、服装などが気にある所です。

 

私は毎年このMETROCK(メトロック)に参加しているのですが服装で失敗したことがあります。

それは、靴です。

METROCK(メトロック)大阪会場は、草が生えているところが多いので土がドロドロになっている部分があるとはしらず、スニーカーで行ったら靴がドロドロになりました。

 

しかしそんなドロドロの状態にもかかわらず興奮度はマックス。

 

特にレキシが次のサカナクションの曲をいじっていたらサカナクションで一郎さんがその振りにのってくれたことが興奮しましたね。

あと、METROCK(メトロック)で一番印象に残っていることは、東京で開催されていた初年度から運営がスムーズで快適で感動しました。

それから毎年参加させてもらっています。

ここでは、私のように失敗しないようにMETROCK(メトロック)の服装や持ち物についてお伝え致します。

良かったらチェックしてください。

始めは基本情報からです♪

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METROCK大阪(メトロック)2018の基本情報

🔶夏フェス名:METROCK 2018 OSAKA(OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2018)

🔶会場:METROCK大阪特設会場 (大阪府堺市 海とのふれあい広場)

🔶住所:大阪府堺市堺区匠町6番1

🔶日程:2018年5月19日(土)、5月20日(日)

🔶時間:開場9:00 開演11:00

🔶チケット料金:1日券10000円 2日通し券19000円

🔶出演アーティスト(2018年度)
<5月19日(土)>
・キュウソネコカミ・MY FIRST STORY・コレサワ・9mm Parabellum Bullet
・Fear, and Loathing in Las Vegas・みやかわくん・04 Limited Sazabys・岡崎体育・SHE’S
・THE BAWDIES・夜の本気ダンス・打首獄門同好会・エレファントカシマシ・SiM
・Nulbarich・back number
<5月20日(日)>
・KANA-BOON・雨のパレード・緑黄色社会・KEYTALK・go!go!vanillas
・Neighbors Complain・ゲスの極み乙女。・never young beach・Saucy Dog
・THE ORAL CIGARETTES・山本彩・Creepy Nuts・レキシ・sumika
・ヤバイTシャツ屋さん・サカナクション

🔶アクセス
南海電気鉄道南海本線「堺駅」で下車し、シャトルバス乗り場より約20分
シャトルバス乗り場(大浜北町交差点西側三角州広場) 東口改札から徒歩6分
※車での来場は禁止です。必ずシャトルバスをご利用下さい。

🔶来場者数:4万人

🔶公式サイト:metrock.jp

🔶地図

METROCK大阪(メトロック)2018の見どころは?

METROCKの熱い雰囲気はこんな感じ
↓  ↓  ↓

METROCKは2013年に東京で初開催され、2016年より東京と大阪の2会場で行われるようになった野外ロック・フェスティバルです。

東京と大阪の開催時期は一週間ずれていて、ほぼ同じアーティストが出演します。
(数組、1会場のみの出演あり。)

その模様はAbema TVで一部生配信されていて会場にいけなくても楽しむことができます。

普段はロックフェスに出ないようなアーティストが出ることがあるのが話題になります。
(2017年度は東京会場に関ジャニ∞、2018年度は大阪会場に山本彩)

METROCK大阪におすすめホテル2選

アパホテル堺駅前


引用元:じゃらん
https://www.jalan.net/

全国にある有名な格安ホテルが駅から徒歩1分という近さです!

住所:〒590-0985 大阪府堺市堺区戎島町4丁目28?6

コンフォートホテル堺


引用元:じゃらん
https://www.jalan.net/

全室禁煙のホテルなのでタバコのにおいが苦手な方におすすめです。朝食無料サービスも!

住所:〒590-0972 大阪府堺市堺区竜神橋町1?5?1


METROCK(メトロック)の服装・持ち物は?

Sho Yoshidaさん(@shiyou494)がシェアした投稿

METROCK(メトロック)は寒暖の差が激しいのを知っていますか?

5月は暑い日もあれば寒い日もあり、気温が日によってバラバラです。

 

暑いからと薄着でいくと後から大変なことに…。

 

なので、暑さ、寒さどちらにも対応できる服装をおすすめします。

ちなみに、2018年度は1日目は長袖を着ていても寒く、2日目は半袖でも暑かったです。

また、例年前日や当日に天候が優れず、地面がぬかるんでいるところが多いです。

天候によっては雨靴をおすすめします。

その他いつも私が持って行ってるものは、

・チケット
・お金
・レジャーシート
・飲み物
・雨具
・ゴミ袋など

※METROCKの会場ではインフォメーションでレジャーシートやカイロなどが販売されています。

忘れたときには販売所を利用すると便利です。

METROCK(メトロック)の混雑状況は?

METROCK(メトロック)は、会場は広々としていてどのステージも規制がかかることはありません。

トイレの数も多く、スタッフの方が案内してくれるところもあるので回転が速いです。

会場までのアクセスはシャトルバスのみなので混むのでは!?

と心配になりますが、バス乗り場が8箇所に分かれて入れて随時8台同時に発射し、すぐ後ろに次のバスが控えているという状態なので他のフェスに比べるとダントツで回転が速いと思います。

朝は早い時はバス乗り場についてから10分くらいでバスに乗車できることもあります。

ただし終演後はやはり混雑するので、乗り場の手前で規制がかかりバスに乗れるまで1時間くらいかかることもあります。

終電がなくなるなどで早く帰りたい方は、残念ですが最後のアーティストが終わり切る前に帰った方が無難だと思います。

まとめ

METROCK(メトロック)の持ち物についてはいかがでしたか?

他にもMETROCK(メトロック)はこんな部分もあります。
↓  ↓  ↓

・5月の開催なので暑すぎず、寒すぎず快適!軽装な服装で参加できる!
・メインステージ(BAY FIELD)のモニターはとても大きいので後方でも楽しめる!
・3つのステージ間が近いのでみようと思えば全アーティストみることができる!
・大阪会場が先に開催されるので次の週の東京の模様をAmeba TVでみれば二度楽しめる!
・毎年連続出演しているバンドが結構いるので、去年はこうだったというトークをきくと来年もいきたくなる!
もしくは毎年いっているとその内容がわかって楽しい!

全国のフェスに出没するというヲタ芸の方に初めて遭遇できてテンションがあがりました。

サークルを作って盛り上げてくれて楽しかったです。

毎年参加されているようなので毎会えるのを楽しみの一つにしています。